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昨日の夢
近所に落ちぶれた歌手の家がある。大家の話だと彼は何でもいいから持って行くと喜ぶとのこと。興味がなかったが話を聞いてしまったので、仕方なく古くなったトレーナーを持っていく事にした。落ちぶれた歌手の家の前に車が一台止まっていて拡声器から彼の歌が流れていた。家には誰もいなかったのでポストにトレーナーを入れて帰った。次の日、なぜかボクの破れた靴下を一足彼にわたしにいく。インターホンを押してドアを開くと思ったよりも広い玄関だった。玄関にはロボットの恐竜がいた。ロボットの恐竜がこちらを睨みつけている。ロボットなので偶然こちらの方を見てるだけかと思っていたが、ロボット恐竜の車輪の方が「キュルルル!」と鳴りはじめ、今にもこちらに飛び掛ってきそうだったのでドアをしめた。ポストに靴下だけ入れて帰ろうとしたが、ポストが複数あってどれが彼のポストかわからない。昨日はどうやってポストを区別したのか記憶がとんでいる。彼はオンボロなものばかり持ってくるから怒っているんじゃないかと思って、靴下はポストに入れずに逃げるように帰った。あげるものはなんでもいいと聞いていたがそうではないようである。
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2014-03-03 18:48 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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