アクセス解析
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- --:-- | スポンサー広告
昨日の夢
宅配便のバイトをしている。
仕事(アルバイト)の進み具合が悪く、準備を終える(住所の確認)と午後六時になっていた。
会社を出発したのが午後六時だから、終わるのはどんなに早くても十一時は越えてしまう。

配達していると、先輩がやってきた。同じ会社の人が拳銃で射殺されたとの事。
恨みとかなんかのトラブルが原因だと思ったが、臨時情報だったので先輩も理由は知らなかった。

少し配達を続けていると、男が一人と警察官が一人、拳銃を持った女と言い合いになっている。
女は例の射殺犯のようだ。
いつでもタイホできそうな距離と雰囲気であったが、警官はタイミングを逃したようで、女が発砲。
男と警察官がこちらに逃げてくる。

女はこっちの方に発砲。その後3発を私めがけて撃って来た。
警官は遠くに逃げて応援を呼んでいる。
拳銃は6発撃っているはずで、もう弾がないはずと思ったが、詳しく知らないので、とりあえず手を上げて女の人質になった。女は隙だらけでいつでも逃げられそうだし、私が社会底辺者でアルバイトで生計を立てている事を告げると、それ以上こちらに拳銃が向けられる事はなくなった。

私は私でこれでアルバイトのノルマをこなせなくても、文句は言われないだろうと思った。


空き地で人質になっていると、そこら辺で、ムチを持って草刈をしていた老人が不良青年にムチをとられた。
そのムチは自由に伸縮して、一度たたくと叩いた周辺の草が根こそぎ刈れる優れもの。
いかにも不良青年の心を揺さぶるものだった。

不良青年はムチを振り回しながらこっちにやってきた。僕が逃げると怒って追っかけて来た。
射殺犯の女はどこにもいない。どこかに隠れたのだろうか?
もしかすると途中で射殺犯の女がムチを持った男に入れ替わったのかもしれない。

ムチを持った男はどうしても人を試し撃ちしたいようで必死に追っかけてくる。
私も死ぬのがイヤなので必死で逃げた。

男は仲間を携帯で呼んでいるようだった。
音戸大橋の架橋下の方まで逃げていると、二人の男がライフル銃を構えているのがチラっと見えた。
男の仲間のようだ。
僕は知らないフリをした。

地下道に入る瞬間、足が止まるのでそこを狙っているような感じがしたので、
草むらの方に回ってそこから地下道に飛び降りた。飛び降りた瞬間銃声が聞こえた。

どうにかよけたようだ。

出口まで50メートルぐらいしかなく待ち伏せされたら、おしまいだと思いながら走っている。

(夢続無)

◎目が醒めてから、女の持っていた拳銃の装弾数を確認すると7発でした。
オートマグ
スポンサーサイト
2013-12-25 00:32 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
Comment
コメントを書く
#

管理者にだけ表示
Trackback
Trackbak URL:http://2ge448ru.blog65.fc2.com/tb.php/1377-56194c95
All Rights Reserved 西野空男. Copyright (C) 2007 西野空男&高田馬場つげ義春研究会.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。