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昨日の夢
以前いたY社の工場へ再就職する。Y社へ初出勤すると半分の従業員がインフルエンザにかかったとかで休業。
ひさしぶりにあった同僚は嬉しいのか妙にはしゃいでいる。
飲みくさしのサイダーをくれる。

次ぎの日も出勤。
Y社では父も働いている。定年退職をした後、再雇用されて下っ端で働いている。
「動きだけはいい」とか「力だけはまだある」とか言われ、相当馬鹿にされ、こきつかわれている。
よくもまあ、定年退職した後もここで働こうとするもんだと呆れ返る。

昼休憩、直属の上司が「お前のごはん黒うないか?」というとみんなが馬鹿笑い。直属の上司は十分私を馬鹿にした後、「ちょっと来い」と言って、豆腐の入った味噌汁をくれる。つまずいて半分ほどこぼしてしまう。知らん振りをして食べる。直属の上司もこの時は知らぬふりした。(明らかにこぼすのを見ていたが…)

昼休憩の後、鉄板でできた巨大なゴミ箱(といっても1m×1m程度)の中で、煙草を溶かしている青年を誰かが呼ぶ、青年はあわててゴミ箱からでてくる。なんで煙草を溶かしていたのかはわからないが、何か得するようには感じた。

みんなが集められ、新しい課長を紹介される。A社(現実で働いている今の会社)から出向でやってきたそうだ。新しい課長はニコニコ元気そうに自己紹介した。僕の方を見て「久し振り!」って感じの表情。なんでこんなところにやってきたのか不思議でならない私。
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2013-11-09 00:09 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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