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昨日の夢
僕は興味もないし、歌も下手なのに黒人ミュージシャンになっていた。
リハーサルの最中に僕は現われ「本人でーす」と大声でいうと大歓声で迎えられた。

大歓声は止め処もなく続いているので、僕の声はそれ程聞こえてない感じだ。

その日は凱旋コンサートで地元の人たちが数万人来ていた。
ほとんどの人は僕の歌を聞いているわけでなく、地元出身のミュージシャンって事で見に来たようだ。

持ち歌が「ララララブソング」一曲しかないので、歌い終わると関係者が会場に集まり、赤チームと白チームに分かれてバレーボールをする事になった。

僕は運動神経が悪く、バレーボールが好きでもなく、ルールも知らない。
コートは即席で今にも壊れそうだ。
僕が「ネットは即席だからあんまりもたれかかると壊れるぞ」というと会場はドッと笑いに包まれた。

試合は僕がことごとくチャンスをつぶし、ミスをするたびに目立たないポジションに移動させられた。
観客に僕が今、あまり重要でない目立たないポジションにいることがばれてないか不安だった。

途中、母親が来る。学校屋敷のアパートの敷地内にいると時間の進みが速くて、コンサートに来るのが遅れたとの事。「そんなんいいから、座って」と僕がいうと会場はまたドッと笑いに包まれた。
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2013-01-27 10:47 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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