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架空14号刊行記念トークイベント
架空14号刊行記念トークイベント「隠密漫画の行方」

パネリスト役5名 観客役3名 進行役1名(パネリスト兼任の可能性あり)募集中
トークイベント「隠密漫画の行方」案

※カメラ固定で二台
※撮影はセミ書房11畳の部屋にイベントハウスのようなセットを作る
※台本にあるニセのイベントなので実名での出演は多分ない。

※設定は「架空」の主要読者たちによるイベント。その場「架空」の作家はいない
例えば、ファンクラブの代表や印刷所の社長、大学教授、
※肩書きとかなくて突然話している場面からはじめる。(テロップはだす)
※8分から10分の映像を4~5本。(ユーチューブで流す。架空購入者特典本誌附録。)
※観客役の一人が会話の順番などの指示をだす。
※パネリスト役は台本をを机の上に置けるのでカンニング可能。(棒読み可)
※「隠密漫画とは何か」という内容でなく隠密漫画があたかも既成事実として存在しているように進行してゆく


↓参考映像 こんな感じにしようと思っている。(出演希望者は確認してください)




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2013-11-11 21:16 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
「架空」トークイベントの計画のお知らせ
来年の夏に「架空」のトークイベントをしたいと考えています。

多分本当のトークイベントをしても来客数は限られてくるし、脳の構造上、雄弁に何かを語る事はできないので、台本のある、ニセのトークイベントにする予定です。

パネリストのフリをした人を四人、観客を三人ぐらい捜しています。
誰でも構いませんので、そういうのができそうな人、やりたい人がいたら連絡ください。日時はまだ決まっていません。

ニセのトークショーは10分ぐらいの映像を5本ぐらいとって、ユーチューブで公開します。
(パネリストの方は本名である必要はありませんが、顔出しになります。)
誰でも参加可能ですがパネリスト役に限っては男女比率の関係で出演を断る場合もあります。
台詞は棒読みでもいいと思っています。

内容は「隠密芸術漫画概論について」です。

一緒に台本を作ってくれる方も募集します。

ヘタにトークイベントを開くより、台本のあるニセトークイベントの方が楽しめるんじゃないかと考えています。
2013-11-09 22:37 | 未分類 | Comment(2) | Trackback(0)
昨日の夢
以前いたY社の工場へ再就職する。Y社へ初出勤すると半分の従業員がインフルエンザにかかったとかで休業。
ひさしぶりにあった同僚は嬉しいのか妙にはしゃいでいる。
飲みくさしのサイダーをくれる。

次ぎの日も出勤。
Y社では父も働いている。定年退職をした後、再雇用されて下っ端で働いている。
「動きだけはいい」とか「力だけはまだある」とか言われ、相当馬鹿にされ、こきつかわれている。
よくもまあ、定年退職した後もここで働こうとするもんだと呆れ返る。

昼休憩、直属の上司が「お前のごはん黒うないか?」というとみんなが馬鹿笑い。直属の上司は十分私を馬鹿にした後、「ちょっと来い」と言って、豆腐の入った味噌汁をくれる。つまずいて半分ほどこぼしてしまう。知らん振りをして食べる。直属の上司もこの時は知らぬふりした。(明らかにこぼすのを見ていたが…)

昼休憩の後、鉄板でできた巨大なゴミ箱(といっても1m×1m程度)の中で、煙草を溶かしている青年を誰かが呼ぶ、青年はあわててゴミ箱からでてくる。なんで煙草を溶かしていたのかはわからないが、何か得するようには感じた。

みんなが集められ、新しい課長を紹介される。A社(現実で働いている今の会社)から出向でやってきたそうだ。新しい課長はニコニコ元気そうに自己紹介した。僕の方を見て「久し振り!」って感じの表情。なんでこんなところにやってきたのか不思議でならない私。
2013-11-09 00:09 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
第十七回文学フリマの結果
第十七回文学フリマに出展。

今回の主力品は甲野酉さんの「転△生」と「セミ書房バッチ」だった。
「転△生」は10冊売れ、「セミ書房バッチ」は50個近くが売れた(正確な数字は把握してない)
◎「転△生」は1600円という高額にも関わらず予想以上の結果だった。(今回は特典としてバッチとセミ書房エコバックが先着10名についた)
◎「セミ書房バッチ」の方は「架空」を知らない人も買ってくれた。バッチの種類が多いのでブースの前で足がとまりバッチを見ていく人もかなりいた。一個200円の販売であったが、3個買うと500円になる特典があったので、一個買う人よりも三個買いの人の方が多かった。キャラクターや模様をバッチにしたものより、絵そのものをバッチにしたものの方が売れゆきはよかった。(これにはバッチが身につけるという以外の要素を感じた)
※バッチはセミ書房商品最小年齢購入者になる推定2歳の子が買っていった。

その他もよく売れた。
川勝徳重「十代劇画集」が約10冊(毎回よく売れる)
「架空十三号」が3冊
「幼年クラブ」1冊
「西遊」1冊
「幸福番外地」1冊
これまでの文学フリマでもっとも売り上げがあったと思う。

今回も朝から川勝徳重さんが販売を手伝ってくれて、手描きのPOPも持参してくれた。(彼の販売力もすぐれている)勝見華子さん、まどの一哉さんにも手伝っていただいた。

途中、おんちみどりさんと旦那さん、息子さんも来てくれた。
おんちさんとあまり話す機会はなかったが、旦那さんがバッチを買ってくれた。もっとも話していたのはおんちさんの小学生の息子さんで、ぼくは彼のしているゲームの説明を30分以上受けた。かなり速い口調だったのでゲーム博士なのかもしれないと思った。(いろいろと丁寧にゲームの仕方を教えてくれました。)

文学フリマ終了後、次回の文学フリマで「架空」の最新号を出展する事。福助フィギュアの制作。デザインフェスタの参加。などの話をして別れた。
2013-11-04 21:34 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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