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ロボット

「ロボット」インドの映画。気になっていたのでDVDを買いました。
工学博士のバシーと、バシーが自分に似せて作った高性能人間型ロボットのチッティ。バシー博士とチッティは親子であり兄弟である。

兄弟の話。二人が絆を取り戻す話。


今週の最初の方に見た「電人ザボーガー」も主人公大門の死んだ双子の兄弟の細胞組織?が埋め込まれたザボーガーとの兄弟の絆を描いた作品であった。

兄弟の話。二人が絆を取り戻す話。

ガンダムの主人公アムロの父テム・レイは地球連邦軍の技術士官でガンダムの設計にも大きく関わっている。(自然な感じの生みの親)

話は違うが〈幼馴染〉って設定は〈兄妹〉みたいな関係っていいたいんだ。
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2012-10-21 08:59 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
電人ザボーガー

電人ザボーガー面白かったです。

愛と兄弟
2012-10-19 00:57 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
メモ
食事と訓練(準備)

間という部分

エネルギーの回復でなく生命力の持続。

モキュメンタリー:映画やテレビ番組のジャンルの1つで、架空の人物や団体、虚構の事件や出来事に基づいて作られるドキュメンタリー風表現手法である。モキュメンタリーは「モック(wikt:mock)」と、「ドキュメンタリー」のかばん語であり、「モックメンタリー」「モック・ドキュメンタリー」ともいう。また、「フェイクドキュメンタリー」と呼ばれる場合もある。

映画やテレビ番組のジャンルの1つで、架空の人物や団体、虚構の事件や出来事に基づいて作られるドキュメンタリー風表現手法である。モキュメンタリーは「モック(wikt:mock)」と、「ドキュメンタリー」のかばん語であり、「モックメンタリー」「モック・ドキュメンタリー」ともいう。また、「フェイクドキュメンタリー」と呼ばれる場合もある。

金属板
パイオニア10号の金属板

ピラミッド5000年の嘘を見ていたら、同じ例えで似た答えがでてきた。俺もオカルトなんだなー。
近いけど違う点もある。

僕はこの宇宙は約3000年前に誕生したと考えている。
その時に同時に地球も人類もある程度の文化も誕生したと考えている。
3000年。紀元前1000年ぐらい。



2012-10-16 16:13 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
呪術
食事が呪術の役割を持っていた事に数日前に気づきました。
まだうまく言葉にできませんがニュアンスはとれました。

これは27歳ぐらいの時、空間と時間が絶対に切れない事に気づいた事以上の発見だと思います。
↑この事は「トンネル画廊」に描きました
2012-10-15 00:23 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
食事について(お茶でにごす)
食事とは必要な栄養素を摂る行為である。

…と思ってきたのであるが違う。
ドラマでは違う。

間であり、非日常(事件)の中の日常の部分である。

現実においても食事は栄養素を摂る行為以上の意味を持っている。

家族団らんの場には食事があり、
結婚式は人が集まって飯を食べ、
葬式には人が集まって飯を食べる。
政治家やいろんな人が談合する時は食事あって、

食事の空間は考え方や事情、思想や宗教、民俗の垣根を無効にする。
一次的…部分的に相違を解消する効力を持っている。

そこで話さずとも…。
人との食事は、そこに何ら得るものがなくとも、自動的にそれ以上の絆を作ったり深めたりする行為である。

いかなる非日常空間においても食事はその空間の日常的時間であり、食事はいかなる非日常空間も日常に引き戻す。

日常の中核は食事であるが、それに近い要素として掃除や洗濯がある。

私が最近、食事がドラマにおいて日常や結束、それ以上の意味を持つ事に気づいてしまったのであるが、これは夢にだに思いも及ばなかったなかった事実である。

食事についてもっと詳しく考えたいが、訓練についてもいずれ考えたい。

お茶を濁すんじゃなくて、そのまんまお茶で濁してるんだ。
同じ釜の飯を食ったという事実は絆の事実。
2012-10-14 23:35 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
ここが私の戦場です。
漫画は死を迎える日のための準備。

自分にとっての締め切りは死を迎える日。

ここが私の戦場です。

のまれて生きたとしても、のまれて描く事はない。

参考になるのは表面を見繕う小細工だけだ。

参考にはならない。
2012-10-09 02:27 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
創作物における偶然(信は力なり)
現実における偶然は偶発的な自然現象で時や場所を選ばない。

しかし創作物における偶然は
ある状況の中で八方の手を尽くし、手詰まりとなった時
初めて発生する現象である。

現実的にも起こりうる現象であるが、それが発生した時、目撃者たちはそれを〈奇跡〉と呼ぶ。
僕たちは創作物に繰り返し描かれる〈奇跡〉を信じて生きている。


One for All All for One/信は力なり

「使命感と仲間を信じる心から〈奇跡〉は生まれるのだ。」

使命遂行への執着心、忍耐力、これこそが創作物における〈奇跡〉の原動力となる。
2012-10-09 01:02 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
真っ直ぐについて
ひねくれているという事は心が震えているから起こるのか。
人生にはそれとなく道がしかれていて、
感情にも道があって、
レールに沿ってあって

真っ直ぐレールに沿ってあって
2012-10-08 05:44 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
飯メモ
飯を食べるという事
休息
準備

仲間の証

飯を食べるという行為、食べるに関わる行為は人の葛藤を浄化し、関係を繋げる。それぞれの感情をホゴにし関係を繋げる
2012-10-08 05:21 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
夢(宇宙大戦争)
 目の前をUFOが飛んでいる。「あ、UFOだ」と周りの人が叫んでいる。…というより周りの雰囲気は僕にUFOを見せようとアピールしているようであった。僕は何か不信に思いUFOを見ないようにその場を過ぎた。
 夢の中の僕は高校生のようで、部活の子たちがコソコソと何かを話している。宇宙人の事のようだ。「あいつはどうだ」話した方がいいとか信じないとか言っている。どうも僕に宇宙人の事を話そうか話すまいか思案しているようだ。僕は聞いてないふりをした。
 帰り道にもUFOが飛んでいる。見ないようにした。家に帰るとテレビが勝手についてこれからの地球の運命が流れ始めた。すぐにテレビを消した。
 僕はテレビが勝手について地球の運命が流れはじめるので家のブレーカーを落として、家族に電気を使わないように説得する。
 「それでも電気はいる」と祖母が言い出すと、母は逆らえず電気を使う事になる。使い始めた途端、テレビから地球の運命がながれはじめる。
 その放送が終わるといろんな人がでてきて、その中の人が話し始めた。
 話している宇宙人はインベーダーでアウトベーダーという宇宙人と300年に渡って戦争しているらしい。そのアウトベーダーがもうじき地球にも攻めてくるというのだ。そのため地球人の有志たちが秘密でインベーダーに改造施術を受けて宇宙戦艦になってアウトベーダーと戦う準備をしているようだ。
 (そういえば部活で上半身と下半身が分かれてる人を見た記憶がある。僕は気のせいだと思って目をそらしていた。)
 改造手術を受けるともう人間には戻れないのだが、地球を守るためには誰かが宇宙戦艦にならなければならないそうだ。これからこの戦争は300年続くそうだ。何世代にもわたって戦争になるようだ。
 しかし本当に宇宙戦艦になる改造手術を受けるべきか疑問でしかたなかった。
インベーダーがいうようにアウトべーダーが本当にやってくるのかわからないし、インベーダーがいたからといってアウトベーダーが本当にいるとは限らない。ウソをいって地球人を宇宙戦艦に改造しているのかもしれない。
 戦争がこれから300年もつづくのなら、自分が生きている間に決着しないし、宇宙戦艦になって戦っても仕方がない気がする。
 しかし次から次へとみんな宇宙戦艦への改造手術を受けている。
2012-10-08 04:51 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
とんぼ

「とんぼ」を見ていくつかわかった事がある。
2012-10-08 03:43 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
仕事場のようだ。自販機のようなものがあり数人が並んでいる。仕事に必要なもののようで私も後ろに並んだが、具体的にはわからない。とりあえず並んでおけばその内思い出すだろうと思っていたが、自販機の前に来ても思い出せない。後ろには人が行列を作っているので、何となく貸し靴の引換券を購入。500円だった。自分の班に戻り、同僚にその事を聞く。自販機のような機械は、お客が細かい金を持ってない時のためのつり銭貸し出し機だった。私は上司に誤って貸し靴の引換券を購入した事を告げるが、払い戻しはできないとの事。払い戻しはできないから今後つり銭貸し出し機を使用する際は注意するよう指導された。せっかく間違えて貸し靴の引換券を購入したんで、必要ないが靴を借りる事にした。事務の人には昔はやってたけど、今は貸し靴を置いてないと言われた。
2012-10-02 04:23 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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