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熊本県民の皆様へ
宇城店

●熊本県の〈ヴィレッジヴァンガード熊本パルコ店〉及び〈ヴィレッジヴァンガード イオンモール宇城店〉で「漫画雑誌架空」(バックナンバー全号)、「走馬燈」〈全号〉、「別冊架空」の取り扱いが開始しました。(店頭にでるのは一週間ぐらいさきかな?)

6月23日には漫画ナイトというキララ文庫の橋本さん講演イベントもあるよです。
イベントの主な内容に、「おじさんのまんが道」というキララ文庫の橋本
ぜひぜひ、遊びにきてください。

■〈ヴィレッジヴァンガード岡山ビブレ店〉でも『漫画雑誌架空』が販売中です。
■私の夢は全国のヴィレッジヴァンガードで『漫画雑誌架空』が販売される事です。そして全国の人に『架空』に触れて貰う事。これでまた一歩、夢に近づいたのだと思います。資産も財産もスッカラカンですが前向きに突進していこうと思っています。

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2012-04-30 17:41 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(1)
その時代の感覚
その時代の感覚って、時代の中に閉じ込められたままのものにしか感じられない。
例えば、当時全く興味のなかった斉藤由貴。(今も興味なし)
そこには僕が感じていた当時の空気だけがある。


スケバン刑事の主題歌だった。


めぞん一刻のop曲。僕は高橋留美子が全然好きでなかった。うる星やつらもそうだが、高橋留美子の描く女の子は、僕にはどうしても男が好きになる女の子のようには思えなかった。女性の側から見た男が理想的に思う女の子なのだろう。最近はそういうものも理解したいように思えるようになってきた。


「卒業」中学3年の卒業式の後の教室。担任の先生がラジカセを持ってきてこの曲をかけはじめた。昭和最後の年。田舎の島。純粋な子も多くて、みんなボロボロ泣いていた。僕も卒業式で泣かないと冷たい人と思われるんじゃないかと思って泣いてしまった。

今日バイトにいくと同僚が突然死していた。バイトを突然休んだりするタイプの人だったが「最後まで突然休みましたね」とかブラックジョークを言ったりしていた。涙はさすがにでなかった…。





2012-04-27 21:22 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(1)
過去視・記憶視
僕は過去や記憶を覗く事で強くなれるタイプの人間だ。原動力は幸福だけでなく怒りと悲しみであろう。しかし過去や記憶を覗く事で駄目になってしまうタイプの人も多い。なぜだろう人にはそれぞれタイプでもあるのだろうか?あげくには生まれる以前の記憶まで見ようとする人もいる。

未来ばかり見ようとすると足元がすくわれているような感覚を覚えてよろしくない。

過去や記憶を覗く事で駄目になってしまう人は、そういうもんを見ない方がよいと思う。

2012-04-27 18:24 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(1)
「坂道のアポロン」
「坂道のアポロン」面白かった。
アニメというのは大体アニメ的なのだが、これは映画的だった。





女性の描く男の子は女の子なところがよい。
2012-04-22 13:36 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(1)
ガッチャマンメモ3
「第17話 昆虫大作戦」
子供の破壊本能を利用した鉄獣メカ「カブトロン」。子供の脳をカブトロンに移植し、子供の破壊本能によって地球を征服しようという作戦。

そのために、四人の子供を誘拐するギャラクター。(内一人はG-4号)
子供ならば誰でも良かったようだ。

四人の子供を誘拐するために、伸縮自在の特殊金属のカブトムシ型メカを四体も作るギャラクター。

科学忍者隊とレッドインパルスの活躍により、作戦は失敗。

基地の秘密を隠そうとして、自爆を命じるベルク・カッツェ。自爆スイッチを押して基地を破壊。
多くのギャラクターの兵士が死んだ。

■ギャラクターの作戦が最近、雑になってきている。金の無駄遣いだと思った。
■毎回、敵秘密基地に誰かが潜入する事になる。





2012-04-21 00:27 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
カード

①「がんばれ日本」
②「探偵オペラ ミルキィホームズ」
③「横浜ベイスターズ」
繋がらないものが集まる。


2012年1月31日、ブシロードグループの持株会社である株式会社ブシロードグループパブリッシングが新日本プロレスを買収することが発表された


大人気TCG 『カードファイト!!ヴァンガード』がまさかの実写ドラマ化! DAIGO主演で2012年5月3日、テレビ東京6局ネットにて放送決定!

株式会社ブシロード社歌


〈株式会社ブシロード〉
トレーディングカードの開発・販売を手がける企業。2007年5月18日設立。
資本金 9,950万円
売上高 32億7,100万円(2010年7月期)
従業員数 54名(男34名、女20名)

■カードは凄いですなぁ。
2012-04-21 00:13 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
夢で大発見。
最近、夢の中で大発見をした。夢には輪郭線がない事を発見したのだ。あまりの大発見に僕はバッと起きて、〈夢輪郭なし〉と机にメモってまた寝た。朝起きてからもボーっととんでもない発見したなーって一人で思っていた。だんだん意識がはっきりしてきて、あきれてきた。夢に輪郭線がないのは当たり前である。漫画でないのだから。そう思った。

ようやく
点燈舎通信リストと座談会「鼎談おんち」ができた。

「点燈舎通信リスト」の方はWEB上にもないので一つ前のブログにも掲載しておいた。(誰かの役に立てばよいと思い。)元々はおんちみどり特集の補足的な役割で制作したものだ。
9号以降は詳細不明であるが、発行してない気もしている。

Kさんと武蔵新田を散歩中、偶然パワースポットのある神社を発見。全然ビリビリこなかった。精も魂も尽き果てたような老木だった。
久が原の神社は漏電してるんじゃないかと思うぐらいビリビリくるのに。(そこはパワースポットではない。本当に漏電してるのかもしれない。)

アマゾンの西野空男著『幼年クラブ』、誰か一冊買ってくれたようです。誰かわかりませんがありがとうございます。

撃つためのデザイン「日本軍の銃」
外国の番組のようだが面白かった。


第十八師団(菊兵団)皇室から唯一菊の名が与えられていた先鋭部隊
「マラニアは病気じゃない。そりゃはみんなかかるんだから」(ビルマにて)
2012-04-16 03:11 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
点燈舎通信リスト
点通0号表紙
点燈舎通信0号
86年8月10日発行 
47頁 300円
■権藤晋/自由の風景■斎藤種魚/リアリズム海岸■坂いくお/旅の錯覚 ■末永雄三/夢想映画館■執筆者紹介■半田能三/自転車■深沢久雄/手巻き蓄音器で夢一夜■浅井美琴/難波大助 無題■恵那春雄/総括としての表現の行く方■秋山雅樹/古本屋の某月某日困った記■菅野修/タマシイハイッモアカルイネ■編集後記

点通1号表紙
点燈舎通信創刊号
■特集「つげ義春」 
87年4月発行 
64頁 400円
■題字/つげ義春■恩地緑/未完の女■つげ義春年譜(まったく私感的・わがままな)■権藤晋/「蒸発」論序説■中原聡美/つげ義春を知って―暗さの向こうに―■ちだきよし/劇画風景の中で私は―試論としての劇画詩論―■深井久/明日も雨降り■昔野能三/うわの空■斎藤種魚/ケンタウルスの争闘■末永雄三/私論「山中貞雄」■円城寺ヒロ子/かいまき

点通2号表紙
点燈舎通信2号
■特集「つげ義春」 
87年11月1日発行 
82頁 600円
■辰巳ヨシヒロ/つげ義春に出会った頃■つげ忠男/近くて遠いつげ義春―振り返れば時代閉塞の真っ只中―■権藤晋/衰弱とは何か「ねじ式」の周辺をたどる■田村芳治/『迎えにきたよ』―つげ義春「無能の人」ノート―■川脇銀四朗/劇画物語外伝―残酷帳・秘話―■上村真理子/小さな旅―作品『探石行』の場所にて―■深井久/『初茸がり』―断絶された母子間―■ちだきよし/つげとひまわり―すべて夢の一部考―■美少年/「夢との境」(投稿作品)■高倉能三/魔人の夜■斎藤種魚/蒼い華

点通3号表紙
点燈舎通信3号
■つげ義春研究 
88年4月15日発行 
52頁 600円
■つげ義春ひだまりインタビュー■権藤晋/「無能の人」へのきれぎれの感想■ちだきよし/言語としてのつげ義春■深井久/私的「海辺の叙景」論■磯村正子/どうか私の胸のうちを■大月健/思いつくまま■宗近万寿美/―絵―■諏訪のり子/こ・も・り・うた■小山潤/海の在処■斎藤種魚/緑色の革命から董色的反抗へ

点通4号表紙
点燈舎通信4号
■追悼「湊谷夢吉」 
88年10月5日発行(限定100部)
18頁 500円
■大月健/つげ義春に関する断章■高野慎三/岩村田宿にて■ちだきよし/つげの午後■田村のり子/時田君のくわえたばこ■三宅政吉/書評(鈴木翁二)■斎藤種魚/夏の手紙■野呂幸央/自己無撞着の己■深沢久雄/つげ義春同行取材?

点通5号表紙
点燈舎通信5号
■考察「つげ義春」 
89年7月28日発行 
88頁 900円
■つげ義春/『秋山村』村景(写真)■聞き手・クレーン謙/鈴木司郎康氏に聞く■つげ忠男×権藤晋/対談■大月健/夢のなかの現実■野呂幸夫/『ねじ式』現象論的考察■ちだきよし/貸本マンガの中のつげ的風景論 ■田村のり子/ピーコから『チーコ』へ■三宅政吉/書評(鈴木翁二)■会田健一郎/方寸の地(写真集『方寸の地』より)■田村治芳/『待つ』魔の間について■小山潤/僕考想記■クレーン謙/冬村温泉旅行記■青井りん吉/パロパロ漫画館■斎藤種魚/コシヒカリの見た夢■清水修/問い直される風景 

点通6号表紙
点燈舎通信6号
■特集「つげ義春をめぐって」
91年1月10日発行 
78頁 1000円
■点燈者/路地裏裏町行(写真) 特集・つげ義春■劉文/つげ義春の病・その一■謝覚人/助川助三という存在■北野修/つげ義春を読んで■国西好一/夢ににた山歩き■ちだきよし/眼臭彼奴の時代■天辰芳徳/極私的つげ義春小感■中川三郎/つげ式幻想小説・渓 追悼・滝田ゆう■深井久/哀切の街と滝田さん■高野慎三/追悼・ある一夜 異端・放浪■大月健/天国は近づけり写真■和光久/秋の夜の夢三枚 コミック■恩地緑/私の富士山 詩■国吉子象/大正町水族館■田中久実子/無題 エッセイ■久保田一/柳川鍋奮闘記■北からの便り/小原晴美 短詩世界■野谷真治/サラリーマン短詩宣言 キャンパス通信■森田敏也/つげ義春を誰が読む■込山智子/対談・アニメ事情 ミュージック■エクトル末長/ストーンズ観戦記 絵■石川英雄/餓愛

点通7号表紙
点燈舎通信7号
■特集「つげ義春」
92年5月28日 
120頁 1000円
つげ義春/表紙題字 中川道夫/表紙写真 森井耕作/見開絵 柘植正助/本文カット
■野呂幸央/叙景の記録■小山潤/正午の頃■深沢久雄/哀悼桐山襲■権藤晋/つげ義春との出遇い■中川三郎/「ゲンセンカン主人」の街■謝覚人/彼岸について■阿部哲王/助川助三は太宰治である■劉文/つげ義春の病・その二■大月健/鳥男の位相■八木伸枝/つげ義春との出逢いと私的草子■ちだきよし/「哀切の思想核」■小柳安夫/つげ義春の世界■小山潤/映画「無能の人」を観て■深井久/軟骨新聞■小月健/春がいっぱい■恩地緑/お好みの心■尾山剛/ハエ■長谷久男/アップルパイ■編集部/編集後記

点通8号表紙
点燈舎通信8号
■特集「ひたすら、つげ義春」 
93年9月5日 
90頁 1000円
■編集部/「ゲンセンカン主人」撮影写真取材■小特集「猫町への誘い」■渡辺一衛/猫と私の関係■田村のり子/‥‥猫町■八木伸枝/『猫町紀行』論と、あるエッセイ■編集部/犬目宿行■深沢久雄/猫の缶詰■深沢久雄/軟骨新聞■恩地みどり/リボンの道■高野慎三/三島由紀夫とつげ義春■謝覚人/散歩の現象学■間瀬朋哉/「夢の散歩」を散歩する■ちだきよし/つげ不在の間に語ろう■中川三郎/浪花港談■書評・ガロを築いた人々■森井耕作/うたかたの夢をみる女■石井章/夜道にて■長谷久男/「中村のこと」■高森聡之/在る事の無ずかしさ■編集後記

点通特別号表紙
点燈舎通信特別号
■「つげ義春作品ベスト5」
94年10月28日 
62頁 価格不明
■つげ忠男/老いてゆく(イラスト)■つげ義春/近況小話■読者が選ぶベスト5得票数・順位■恩地みどり/縞をやる■私の好きなつげ作品五つ
謝覚人/大深英太/長谷川浩一/石見博昭/高森聡之/梶井純/酒井正己/阿部哲王/ちだきよし/墨田三郎/中川三郎/渡辺一衛/和田雅子/塩見みちこ/橋本久美子/井上 晶子/田村のり子■高野槙三・深沢久雄/終りに

点通9号表紙
点燈舎通信9号
■特集「古本と少女」
97年4月28日 
68頁 1000円
点燈舎通信9号■特集「古本と少女」
97年4月28日 68頁  1000円
■恩地みどり/集中読書力学■古本または古本屋との出会い■神山恭昭/古本屋■吉川光伸/つげ本、古本よもやま話■野晒与太郎/もらった古本■凶町夏姫/黒木書店のごと■間瀬朋哉/古本屋の夢とうつつ■舘川敏/いわし屋から200マイル■吉久勉/夫婦蒐集■大畑茂/猫に古本屋■久保田一/古本屋の棚から■築添正生/へんないきもの■長谷川浩一/古本屋と鍬韆■謝覚人/古書とともに■墨田三郎/古本屋の少女と老人■和田雅子/「古本」話・日本とイギリス■古本屋さんから■長谷久男/絵■山本豊彦/「明夫君の事」■田中栞/古本屋の性分■伊藤徹/古本屋の快楽と憂鬱■風雪堂支店/父ちゃんはジャズ協古本屋だ■古本と少女評■中川三郎/『古本と少女』寸感■井上晶子/『古本』の真理、『少女』という別れ■ちだきよし/『古本と少女』考■梅澤肖/遊民について―『古本と少女』小論―■大月健/『古本と少女』論  ちだきよし/わが劇画論の彼方『記憶の中の劇画』
 
※第9号以降詳細不明

資料協力/おんちみどり 


2012-04-16 01:29 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
わが道を突き進もう。
気分
ピースの又吉さんが安部さん原作の「気分」を購入した記事が「タビンチ」に載っていたと高木ひとし氏のブログに掲載されていました。

表記は安部慎一「気分」だったとか。
西野空男は放送禁止人名のようで誇らしい限りです。
こういう道を僕は突き進まなければならないのです。

たぶん又吉さんは「気分」を読んで「なんじゃこりゃハズレや」と
あきれたんじゃないかと思います。
また僕はそういう漫画を描き続けていきたいとおもっています。

しかし以前から大ファンであるピースの又吉さんに自分の漫画を見ていただけるというのは嬉しい事です。

また野谷さんが第14回放哉賞で大賞を受賞したとか。俳句の賞です。おめでとうございます。

2012-04-12 23:57 | 未分類 | Comment(2) | Trackback(0)
煽ったり、ケツに火をつけたりしても何にもならない。―疲れるだけ―
ストレスを溜めないようにしっかり眠ろう。

将来の事など考えてもしかたがない。

どうせどうにもならないのだから。

あなたが悪いのでも僕が悪いのでもない。

この世界がおかしいのだ。

おしいのではないおかしいのだ。

その中で真っ直ぐ生きたならそれで十分だ。

成功はできない。
成功はすでにやつらの手中にあるのだ。

大切なのはその場所で、その時代でどう生きたかという事。

長生きは悪人の所業である。
2012-04-12 21:50 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
一つづつしてます。
おんちさんのインタビュー構成中
点燈舎通信リストを製作中
2012-04-12 00:32 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
瓦礫受け入れ
■中国地方初、呉市議会震災がれき受け入れ決議

東日本大震災で発生したがれきの処理をめぐり、広島県の呉市議会で市に受け入れを求める決議案が可決されました。

がれき受け入れを求める決議は、中国地方で初めてです。

決議案は15日、呉市議会の5つの会派が提出したもので、16日朝の市議会3月定例会の本会議で全会一致で可決されました。決議文では、「膨大ながれき処理は決して他人事ではなく、国民がともに痛みを分かち合うべき」としたうえで、「放射能汚染の不安がなく通常の廃棄物と判断されるものについてはできる限り受け入れ、積極的に被災地の復興に寄与する」よう求めています。呉市はこれまで、がれきに含まれる放射性物質の安全性を見極めたいとして、国と県の交渉を見守る姿勢を示しています。震災がれきの受け入れを求める議会の決議は、中国地方で初めてです。

一方、広島市の松井市長は16日朝の会見で、受け入れに前向きな姿勢を示しながらも次のように述べました。「放射性物質へのですね、不安の払拭ということについてですね、今ざっと見渡しても必ずしも納得できる状況になってないのではないか」国は、都道府県や政令市宛ての受け入れ要請文書を16日発送する予定です。

【日時】2012年3月16日 12:13
2012-04-07 18:17 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
ガッチャマンメモ2
第11話 謎のレッドインパルス

ガッチャマンの前に時折現われる謎の赤い戦闘機。実は一号(健)の父親なのだが、その事を仄めかしている重要な回。設定的ないかにも作り話な、ある意味視聴者の心を喚起させるような話は全く面白くない。物語とは兄弟、親子の話の事であるのだが、それは兄弟、親子の話を作る事でない。兄弟、親子が同じフレームの中に存在するとその時点で物語として成立しているという事である。

■設定だけ聞くと面白そうなのだが実際に見るとそれ程ではない部分
・ゴッドフェニックスの性能を凌ぐ、超高性能機ブルーホーク号を護衛するのだが、敵にハイジャックされレッドインパルスがブルーホーク号に時限爆弾を撃ち込み、敵の基地ごと爆破する。(豪快、強引な展開だが特に面白かったわけではない。)
・一号(健)の父親(レッドインパルス)は有名なパイロットで11年前に南の海で行方不明になったと博士は説明するのだが、3話では10年前と語っていたらしい。設定では健は18才で4才の頃父親が行方不明になっっているそうだ。時間的に矛盾だらけだが…それを面白がる神経は僕にはない。


最新式や超高性能のものは、乗っ取られたり、暴走する。手に追えないモノをあらわす。



■「怪我の功名」過失と思われたこと、なにげなしにやった事が、意外によい結果になること。



・ガッチャマンとは科学忍者隊の別名である印象を受けるが、「ガッチャマン」という呼称は一号(健)の事を指すようようである。(これは何か面白い。)

2012-04-06 23:41 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
もくれん
これは何の花かと聞いたら木蓮の花だと教えてくれました。

開花時期は 3/20頃~ 4/末頃。 白木蓮よりも10日ぐらいあとから咲き出すそうです。

木蓮は地球最古の花木と言われていて1億年以上も前から今の姿だったそうです。

250px-Magnolia_liliiflora2.jpg
※ネットの画像です。


いいヤツもわるいヤツもみんながんばって死ぬまで往きようじゃないか。
2012-04-06 00:22 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
ガッチャマンメモ1
第9話 月よりの悪魔

・月から大量の隕石が落下してきて、地球は大惨事。さらに追い討ちをかけるようにサソリメカが石油コンビナートに降下。石油コンビナートは炎上するもそれ以後は、不気味な音は立てているが踊っているだけのサソリメカ。隕石攻撃の効果を考えると必要ない。

・敵の潜水艇に小判ザメのように隠れて母艦の中に潜入するガッチャマン。次の場面は敵の兵士たちが潜水艇からでてくる場面。ガッチャマンたちが変装してるのかもと深読みしたけど、ただ敵の兵士たちが潜水艇から出てきただけだった。

・敵の兵士がエレベーターに入った瞬間、襲いかかるガッチャマン。一人の兵士に銃をつきつけ操縦室に案内させる。次の場面、残りのやられた兵士たちがカメラに映る。一人の兵士が気を取り戻して幹部に連絡を入れるのかと思ったが、ただ、やられた兵士を映しているだけだった。

・逃げ出した敵幹部の潜水的を5号が操縦するゴッドフェニックスを追うが、岩に引っかかる。このアクシデントが何らかの形で功を奏すんじゃないかと思ったが、ただ岩に引っかかっただけだった。

・2号(コンドルのジョー)はとかくバードミサイルを撃ちたがるが効果は薄い。

・怪電波の記録テープから敵の居場所を割り出そうとするが、3号(ジュン)が怪電波が短すぎて敵の居場所を割り出せないという。1号(健)がテープを引っ張り出してループ状にして再生すると逆探知に成功。

・敵の幹部が逃げ出し艦内に閉じ込められてしまうガッチャマンたち。ドアの隙間にヨーヨー爆弾を取り付けるよう指示する1号(健)。ヨーヨー爆弾の爆風で船自体が吹き飛んでしまうと示唆する2号。爆発と同時に一斉に「回る」よう指示する1号(健)。爆発と同時に一斉に回って爆風は防げたがドアが壊れただけで他は損傷なし。思ってたほど威力はないようであった。
2012-04-06 00:14 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
強風と原発
7時のニュースが今日の強風の事を拡大版でやってたけど、福島はでなかった。
(同じ事ばっかりやってたんで途中で一度チャンネルを変えたんでそのときでてたかもしれないが…)
ネットのニュースでもなかった。

ただ、少し前に強風が来るので福島原発での瓦礫撤去作業が中止になったというニュースはあった。

相当強い風だ。

明日には撤去する予定だった瓦礫がなくなっているのではないだろうか?

明日にはいろいろ吹き飛ばされて、原子炉建屋の姿も変わっているのではないだろうか?

憂鬱だ。




2012-04-03 20:16 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
ガケ書房が呉に来る。
ガケ書房

ガケ書房が呉に出前出店するみたい。
不思議な感じ。
呉でガケ書房を知ってるのは俺だけだと想っていたが…。
2012-04-02 18:03 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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